「本格焼酎・大野城」 大野城市・大野城市商工会
2026年09月25日
「本格焼酎 大野城」は福岡県産の二条大麦と大野城いこいの森の銘水を割水に使用した本格焼酎。「本格焼酎 樽 大野城」は、2023年の第11回福岡県酒類鑑評会において、麦焼酎樽貯蔵の部で金賞を受賞した。7年から15年、
「本格焼酎 大野城」は福岡県産の二条大麦と大野城いこいの森の銘水を割水に使用した本格焼酎。「本格焼酎 樽 大野城」は、2023年の第11回福岡県酒類鑑評会において、麦焼酎樽貯蔵の部で金賞を受賞した。7年から15年、樽貯蔵した原酒を絶妙なバランスで調和させ、バニラやナッツのような甘く香ばしい香りと梨を思わせる爽やかな味わいが特徴だ。
ラベルデザインは、芸術家で同市の多目的文化施設「大野城まどかぴあ」の初代館長を務めた、池田満寿夫さんの銅版画をアレンジしたもの。取り扱いは市内の酒販店のみだが、ふるさと納税の返礼品にもなっている。
今回は、大野城市商工会認定の特産品であるこの「本格焼酎 樽 大野城(白)」と「本格焼酎 大野城(黒)」=写真=をセットにして5人にプレゼントします。
〇応募方法
ハガキに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号、「興味深かった記事」または「本紙に期待する内容」を記入し、福岡県農業会議「ふるさと特産品読者プレゼント係」(〒810・0001 福岡市中央区天神4丁目10の12)まで。
またはWEBフォームから(こちら)
締め切りは10月6日(火)必着。当選者は10月23日付本欄で発表。
8月28日付「新姫サイダー」(三重)は次の5人が当選しました。(敬称略)
塚本陽子(東京)、永田久男(岐阜)、内藤栄市(愛知)、伊藤克彦(三重)、山岡美明(愛媛)









